キヤノン RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMシグマ 18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウントの違い

RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM

18-45mm / F4.5-6.3

換算 27-68mm

〜5万円

18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウント

18-50mm / F2.8

換算 27-75mm

5〜10万円

どちらを選ぶか

RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM が向く場合

  • 軽さ160g 軽く、持ち出しやすい
  • 価格価格帯がひとつ下で、予算を抑えられる
  • 手ブレ補正手ブレ補正を備える

18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウント が向く場合

  • 明るさ1.4段明るく、暗所に強く背景をぼかしやすい
  • 寄れる最短12cmまで近づける
  • 焦点距離の幅18-50mm をこれ1本でカバーできる

スペックの数値から機械的に導いた要点です。実際の描写の good / bad は数値に出ないため、 最終的には作例を見て判断してください。

大きさを比べる

← マウント面
  • RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM全長44.3mm × 最大径69mm
  • 18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウント全長76.5mm × 最大径65.4mm

スペックを比べる

キヤノン RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMとシグマ 18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウントのスペック比較。 色が付いているほうが、その項目で有利な側です。
項目キヤノン RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMシグマ 18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウント
純正ありなし対応
焦点距離(広角端)18mm18mm
焦点距離(望遠端)45mm50mm−5mm
開放F値(広角端)F4.5F2.81.4段暗い
開放F値(望遠端)F6.3F2.82.3段暗い
最小絞りF29F22+7.0
最短撮影距離15cm12cm+0.03m
最大撮影倍率0.26倍0.35倍−0.09倍
絞り羽根7枚7枚
重量130g290g−160g
全長44.3mm76.5mm−32.2mm
最大径69mm65.4mm+3.6mm
フィルター径49mm55mm−6mm
発売年2022年2024年−2年
手ブレ補正ありなし対応
防塵防滴なしなし
マクロ対応なしなし
オートフォーカスありあり

「差」の欄はRF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMが18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウントに対してどうかを表します。 色が付いているセルが、その項目で有利な側です。

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RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM

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18-50mm F2.8 DC DN Contemporary RFマウント

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