キヤノン RF15-35mm F2.8 L IS USMとキヤノン RF16mm F2.8 STMの違い
RF15-35mm F2.8 L IS USM
15-35mm / F2.8
20〜35万円
RF16mm F2.8 STM
16mm / F2.8
〜5万円
どちらを選ぶか
RF15-35mm F2.8 L IS USM が向く場合
- 焦点距離の幅15-35mm をこれ1本でカバーできる
- 手ブレ補正手ブレ補正を備える
- 防塵防滴防塵防滴を備える
RF16mm F2.8 STM が向く場合
- 軽さ675g 軽く、持ち出しやすい
- 寄れる最短13cmまで近づける
- 価格価格帯がひとつ下で、予算を抑えられる
スペックの数値から機械的に導いた要点です。実際の描写の good / bad は数値に出ないため、 最終的には作例を見て判断してください。
大きさを比べる
- RF15-35mm F2.8 L IS USM全長126.8mm × 最大径88.5mm
- RF16mm F2.8 STM全長40.1mm × 最大径69.2mm
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| 項目 | キヤノン RF15-35mm F2.8 L IS USM | キヤノン RF16mm F2.8 STM | 差 |
|---|---|---|---|
| 純正 | あり | あり | — |
| 焦点距離(広角端) | 15mm | 16mm | −1mm |
| 焦点距離(望遠端) | 35mm | 16mm | +19mm |
| 開放F値(広角端) | F2.8 | F2.8 | — |
| 開放F値(望遠端) | F2.8 | F2.8 | — |
| 最小絞り | F22 | F22 | — |
| 最短撮影距離 | 28cm | 13cm | +0.15m |
| 最大撮影倍率 | 0.21倍 | 0.26倍 | −0.05倍 |
| 絞り羽根 | 9枚 | 7枚 | +2枚 |
| 重量 | 840g | 165g | +675g |
| 全長 | 126.8mm | 40.1mm | +86.7mm |
| 最大径 | 88.5mm | 69.2mm | +19.3mm |
| フィルター径 | 82mm | 43mm | +39mm |
| 発売年 | 2019年 | 2021年 | −2年 |
| 手ブレ補正 | あり | なし | 対応 |
| 防塵防滴 | あり | なし | 対応 |
| マクロ対応 | なし | なし | — |
| オートフォーカス | あり | あり | — |
「差」の欄はRF15-35mm F2.8 L IS USMがRF16mm F2.8 STMに対してどうかを表します。 色が付いているセルが、その項目で有利な側です。
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RF15-35mm F2.8 L IS USM
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RF16mm F2.8 STM
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