キヤノン RF24-50mm F4.5-6.3 IS STMとシグマ 17-40mm F1.8 DCの違い
RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM
24-50mm / F4.5-6.3
〜5万円
17-40mm F1.8 DC
17-40mm / F1.8
換算 26-60mm
10〜20万円
どちらを選ぶか
RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM が向く場合
- 軽さ350g 軽く、持ち出しやすい
- 価格価格帯がひとつ下で、予算を抑えられる
- 手ブレ補正手ブレ補正を備える
17-40mm F1.8 DC が向く場合
- 明るさ2.6段明るく、暗所に強く背景をぼかしやすい
- 焦点距離の幅17-40mm をこれ1本でカバーできる
- 防塵防滴防塵防滴を備える
スペックの数値から機械的に導いた要点です。実際の描写の good / bad は数値に出ないため、 最終的には作例を見て判断してください。
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- RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM全長58mm × 最大径69.6mm
- 17-40mm F1.8 DC全長115.9mm × 最大径72.9mm
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| 項目 | キヤノン RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM | シグマ 17-40mm F1.8 DC | 差 |
|---|---|---|---|
| 純正 | あり | なし | 対応 |
| 焦点距離(広角端) | 24mm | 17mm | +7mm |
| 焦点距離(望遠端) | 50mm | 40mm | +10mm |
| 開放F値(広角端) | F4.5 | F1.8 | 2.6段暗い |
| 開放F値(望遠端) | F6.3 | F1.8 | 3.6段暗い |
| 最小絞り | F22 | — | — |
| 最短撮影距離 | 30cm | — | — |
| 最大撮影倍率 | 0.11倍 | — | — |
| 絞り羽根 | 7枚 | — | — |
| 重量 | 210g | 560g | −350g |
| 全長 | 58mm | 115.9mm | −57.9mm |
| 最大径 | 69.6mm | 72.9mm | −3.3mm |
| フィルター径 | 58mm | 67mm | −9mm |
| 発売年 | 2023年 | 2025年 | −2年 |
| 手ブレ補正 | あり | なし | 対応 |
| 防塵防滴 | なし | あり | 非対応 |
| マクロ対応 | なし | なし | — |
| オートフォーカス | あり | あり | — |
「差」の欄はRF24-50mm F4.5-6.3 IS STMが17-40mm F1.8 DCに対してどうかを表します。 色が付いているセルが、その項目で有利な側です。
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RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM
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17-40mm F1.8 DC
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