富士フイルム XF18-55mmF2.8-4 R LM OISとトキナー atx-m 33mm F1.4 Xの違い
XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
18-55mm / F2.8-4
換算 27-83mm
5〜10万円
atx-m 33mm F1.4 X
33mm / F1.4
換算 50mm
〜5万円
どちらを選ぶか
XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS が向く場合
- 寄れる最短30cmまで近づける
- 焦点距離の幅18-55mm をこれ1本でカバーできる
- 手ブレ補正手ブレ補正を備える
atx-m 33mm F1.4 X が向く場合
- 明るさ2.0段明るく、暗所に強く背景をぼかしやすい
- 価格価格帯がひとつ下で、予算を抑えられる
スペックの数値から機械的に導いた要点です。実際の描写の good / bad は数値に出ないため、 最終的には作例を見て判断してください。
大きさを比べる
- XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS全長70.4mm × 最大径65mm
- atx-m 33mm F1.4 X全長72mm × 最大径65mm
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| 項目 | 富士フイルム XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS | トキナー atx-m 33mm F1.4 X | 差 |
|---|---|---|---|
| 純正 | あり | なし | 対応 |
| 焦点距離(広角端) | 18mm | 33mm | −15mm |
| 焦点距離(望遠端) | 55mm | 33mm | +22mm |
| 開放F値(広角端) | F2.8 | F1.4 | 2.0段暗い |
| 開放F値(望遠端) | F4 | F1.4 | 3.0段暗い |
| 最小絞り | F22 | F16 | +6.0 |
| 最短撮影距離 | 30cm | 40cm | −0.10m |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍 | 0.10倍 | +0.05倍 |
| 絞り羽根 | 7枚 | 9枚 | −2枚 |
| 重量 | 310g | 285g | +25g |
| 全長 | 70.4mm | 72mm | −1.6mm |
| 最大径 | 65mm | 65mm | — |
| フィルター径 | 58mm | 52mm | +6mm |
| 発売年 | 2012年 | 2021年 | −9年 |
| 手ブレ補正 | あり | なし | 対応 |
| 防塵防滴 | なし | なし | — |
| マクロ対応 | なし | なし | — |
| オートフォーカス | あり | あり | — |
「差」の欄はXF18-55mmF2.8-4 R LM OISがatx-m 33mm F1.4 Xに対してどうかを表します。 色が付いているセルが、その項目で有利な側です。
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XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
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atx-m 33mm F1.4 X
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